忍者ブログ
Mee‘s Room
ライダーめぇのヒトリゴト
プロフィール
HN:
めぇ
年齢:
41
性別:
女性
誕生日:
1985/01/31
趣味:
バイクに乗って気ままにGo
自己紹介:
北海道に住むメスライダー。
大人になりきれない未熟者。
自然大好きっ子。
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
最新コメント
リンク
バーコード
[8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

どういうこと?

意味がわかんない。

 

疑問と動悸と焦りと不安と悲しみが押し寄せてます。

PR

3連休の日記

ワタシの場合、扁桃炎により、金曜から4連休でした。

 

金曜日→朝8時:点滴しに職場へ。。

お昼頃帰り途中、近所のバス停に幼なじみ発見!!!!!!

3年ぶりくらいに会いました。ていうか、東京の大学行ってるはずなのに、

「なんでおるん!?!?!?!?!?!?!?」状態でした。。

44e1e11c.jpg

白いシャツ着てるのが「秀剛(ヒデヨシ)」です。

家は徒歩で数十秒。保育園から高校(2・3年)までずっと同じクラスなのです。

もぅ、知り尽くした仲っていうか・・知らないことはナイみたいな感じ。

高校の時に指定校推薦で「中央大学商学部」に推薦決まって、

今は公認会計士の資格とるために頑張ってるひた向きな友達です。

あまりにマジメなので、大学の単位はほとんどとり終わって、

いまは自動車の免許とるために帰省してるんだとさ。

帰ってきたら教えてくれればいいべさね!!

てわけで、本当にビックリしましたわ。。休みにも帰省しない奴がこんなタイミングで

帰ってきてるなんて・・・・・・・・・・・・・・

で、

帰ってきてしばし睡眠。。

夜、彼氏のお迎えを待って彼氏宅で養生。

台風みたいな低気圧のおかげでウルサイウルサイ・・

 

土曜日

お昼くらいまでグータラタッタ♪

F1が入るため、昼には起きて準備開始。

ていうか、彼氏寝すぎなんですわ。。ほんと、放っておいたらいくらでも寝ます。

イビキもかくし、なんかヒトリゴトよく言ってるし。

というわけで、久々怒ったら・・・青ざめた顔してました。

たぶん寝起きで何のことだか分かってなかったんだろうね。

ま、めぇを怒らせると怖いっていうことが改めて分かったはず。

夜、テレビ鑑賞。洗濯とか皿洗いとかもろもろしてたんだったっけかな。

それで遅くなったけど3時くらいにご就寝。。グーグーグー。ていうのは彼氏の寝息。

またしてもめぇは眠れないのでした。。  凹○

ちなみに、山崎家の食事はこんなんでした。↓

85422a14.jpg

カセットコンロの上でカキを焼いてます。

厚岸産の生カキが5個で200円だったんですって。

母大喜びで買ってきたらしいw

ま、ワタシはカキ嫌いだから食べなかったけどね(汗)

 

 

日曜日

朝から起床。

起きたら彼氏がゴハン作るってことで、

シチューを作ってくれた♪

372e97f2.jpg

野菜を切ったのはあたし♪

鳥の骨付き肉が入ってます☆

これがクリーミィでウマ~~~~~O(≧▽≦)O でした。

 

病人の体に染み渡りました。

F1決勝見てたんだけども・・・・結果が。。。。。。。。

怒りの矛先を彼氏に向け(爆)、彼氏とプロレスしました。

彼氏は急所が多いせいか・・弱いw winnerはワタシでした!

決め技は「背筋攻め。」(爆)腰痛くしてましたな☆

雨は昼過ぎで止んだけど、風すごかったなぁ。。

 

月曜日

朝から起床。したけど、金土とまともに寝れなかったため、

今日はめぇが2度寝。また昼くらいまでグーーーータラ。

外を見たら・・めちゃ天気いいじゃない☆

てわけで、また彼氏の「スカイラインいじるぞ魂」が再燃(爆)

ボンネットを少し浮かして排気効率を上げるんだとか。。

そのためだけに、郊外のホームセンターへ。

台風のあとか何なのか、暑い!!&風強い!!!!!!!!

結局買ったのは8mの六角ボルト4本と、8mのワッシャー12コ。

ワッシャーの厚みの分ボンネットがあがるっていう仕組みらしい。

どうしたらこういうイジリ方を覚えてしまうんでしょうかね。

理解ある彼女じゃないとこういうのは絶対許してもらえないですよね。

よくガンバッテますよ・・ワタシ(爆)

みなさんは、「老老介護」という言葉をご存知ですか?

この意味は、老人が老人を介護するという意味。

どういう常態か想像つくでしょうか?

過酷です。

 

私の勤めている病院にも、さまざまな人を見かけます。

その中でも一際目がいってしまうのは老老介護の人。

車椅子の妻を後ろからもたつく足で押している夫。

目の悪い旦那の手をひいて杖をついて歩く老婆。

 

そりゃもう、見るに耐えない光景です。

どうして、国は税金の無駄遣いはできて、弱者のためにお金を使えないんでしょうね。

怒りを覚えますよね。

 

私の親の場合を考えてみると、

私は親元を抜けてしまう身だけど、

できる限りの援助はしたいなって思う。

親は、自分で何でもするって言ってるけどね。

 

国は、もっと高齢化社会について考えて、身をもって体験すべきである。

忍者ブログ | [PR]
| Skin by TABLE e.no.ch